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突然死したスポーツ選手、アスリートの突然死。



2021年6月16日更新



突然死したスポーツ選手、アスリートの突然死、

●2020年9月29日
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HOME 国内 元日本代表フッカーの湯原祐希さん、36歳の若さで亡くなる。東芝FWコーチ国内 2020.09.30

元日本代表フッカーの湯原祐希さん、36歳の若さで亡くなる。東芝FWコーチ
[ 編集部 ]
【キーワード】日本代表, 湯原祐希, 東芝ブレイブルーパス, RWC2015, RWC2011
元日本代表フッカーの湯原祐希さん、36歳の若さで亡くなる。東芝FWコーチ
湯原祐希さん。2015年ワールドカップから帰国後のインタビューで撮影したときの写真(撮影:松本かおり)

 日本代表フッカーとして22キャップを獲得し、東芝ブレイブルーパスでも活躍した湯原祐希さんが、36歳の若さで亡くなったことがわかった。2020年9月29日に逝去したことをブレイブルーパスが発表した。

 今年はブレイブルーパスのFWコーチに就任し、2020-2021シーズンへ向けてチーム強化に取り組んでいた湯原さん。死因は公表されていないが(9月30日時点)、東芝によれば、29日の朝にクラブハウスで自主トレーニング中に意識を失って倒れ、緊急搬送された病院で息を引き取ったという。

 湯原さんは千葉県出身。流通経済大学付属柏高校、流通経済大学を経て2006年に東芝入社。ジャパンラグビートップリーグデビューは2008年10月の日本IBMビッグブルー戦で、2017年1月のパナソニック ワイルドナイツ戦でリーグ戦通算100試合出場を達成した(トップリーグ通算出場は120試合)。2008年度と2009年度のトップリーグ連覇にも大きく貢献した。
 そして、2019年には選手としての第一線から退き、ブレイブルーパスのコーチングスタッフに入り、2020年はFWコーチに就任していた。





●フィギュアアイスダンス五輪選手 クリス・リードさんが急逝 30歳 心臓突然死で
2020/3/17(火) 14:15配信デイリースポーツ

フィギュアアイスダンス五輪選手 クリス・リードさんが急逝 30歳 心臓突然死で
クリス・リードさん
 日本スケート連盟は17日、アイスダンスで日本代表として3度の五輪出場を果たしたクリス・リードさんが、日本時間15日午前0時20分に米・デトロイトで心臓突然死のため亡くなったと発表した。30歳だった。

【写真】リードさん、日本勢過去最高に安どの笑みで村元と見つめ合う

 リードさんは姉のキャシー・リードとのペアで10年バンクーバー五輪(17位)、14年ソチ五輪に出場(21位)。18年には村元哉中とともに平昌五輪に出場(15位)した。全日本選手権は10度の優勝を誇った。昨年の12月31日に現役引退を発表していた。

 日本連盟の長島会長は「突然の訃報に大変驚いております。長年に渡り日本のアイスダンスの発展に貢献していただいたクリス・リードさんに改めて深く感謝の意を表しますとともに、ご家族の皆様に心からお悔やみ申し上げ、リードさんのご冥福をお祈りいたします」と、コメントした。

【関連記事】
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最終更新:3/17(火) 14:55
デイリースポーツ




男子バレーボール元日本代表 谷村孝さん 心筋梗塞で死去、35歳没(2017年9月3日)



競泳ノルウェー代表のアレクサンドル・ダーレオーエン選手
(26歳没、アテローム性冠動脈疾患、北島康介のライバルだった。)

サッカー、カメルーンのマルク=ヴィヴィアン・フォエ選手(心臓発作、28歳没)

サッカー、ハンガリーのフェヘール・ミクローシュ選手 (満24歳没、肥大型心筋症)

サッカー、スペインのアントニオ・プエルタ選手(満22歳没、不整脈源性右室心筋症)

サッカー、スペインのダニエル・ハルケ選手(満26歳没、急性心筋梗塞)

サッカー、松田直樹選手(34歳没、長野県で急性心筋梗塞)、

サッカー、イギリスのアントン・リード(16歳没、肥大型心筋症)

サッカー、スコットランドのフィル・オドネル選手(35歳没、試合中に突然倒れた)

全米フットボールのトーマス・ヘリオン(23歳没、虚血性心疾患または肥大型心筋症)

全米フットボールのダミアン・ナッシュ(24歳没、正確な死因不明)

バスケットNBAのレジー・ルイス(27歳没、心筋症)

イタリアのバレー選手のヴィゴール・ボボレンタ(37歳没、
試合中に突然倒れた)

ポルトガルのマラソン選手のフランシスコ・ラザロ(21歳没、
オリンピックで競技中に倒れて死亡)

読売ジャイアンツコーチの木村拓也さん(37歳没、広島でクモ膜下出血)

アメリカのバレーボール代表選手であるフローラ・ジーン・ハイマン選手(
島根県で試合中に大動脈解離、31歳没)

田子ノ浦親方(元幕内久島海、46歳没、虚血性心不全)

高円宮憲仁親王(たかまどのみや のりひとしんのう、47歳没、
スカッシュの練習中に心室細動)

プロゴルファー、韓国の具玉姫(ク・オッキ)(日本で心臓発作、56歳没)

ジム・フィックス(ジョギングの提唱者として知られ、
ジョギングの神様、ジョギングの教祖と呼ばれる。世界規模のジョ
ギング健康法ブームの生みの親)日課としていたジョギング中の
1984年7月20日にバーモント州の国道15号線脇で心筋梗塞を起こし
て突然死した。(52歳)

元小結の龍虎さんが死去
大相撲元小結でタレントの龍虎さん(本名・鈴木一清=すずき・
かずきよ)が、静岡県内の病院で亡くなっていたことが
分かった。死因は心筋梗塞。73歳だった。取材による
と、龍虎さんは家族で同県内を旅行中、坂道で体の不調を訴え、
救急搬送されたという。(日刊スポーツ)


敬称略、順不同、
平成26年10月1日現在。
マスコミなどで公表されている人を記載しました。


http://ja.wikipedia.org/wiki/現役中に亡くなったプロ野球選手の一覧
posted by まる at 18:18| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 突然死 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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