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2015年06月05日

キッチンハイターで水虫の症状が劇的に改善された。


平成29年4月4日更新


●注意:  この治療はあくまで自己責任で行ってください。
毎日の連続使用は行わないようにしてください。
皮膚が荒れる場合があります。
 
 実施する人は、見た目が水虫のようだが別の皮膚病の
 場合もあるので、その場合は効果がなかったり、
 悪化する可能性もあります。




●最近別の2か所の病院(内科・外科の病院と
皮膚科の病院)で爪を削りとって爪水虫の検査をしたが、
2回とも水虫は検出されなかった。
最初は内科・外科の病院で調べてもらったら「水虫菌はいないが、
念のため専門の皮膚科で再度調べてもらったほうが良い」
と言われて皮膚科の病院への紹介状を書いてもらってから受診した。
皮膚科では「水虫ではない。水虫の菌はいない。薬は不要だし、何もしなくてもよい。
このままで様子を見ましょう」といわれた。
キッチンハイターが爪水虫にも効果があったようだ。

また2016年12月現在では、1年くらい前に両足の裏全体や側面
や足の指の間などのあちこちに見られた
皮がむける症状や足の指の間や足裏や側面など
に何箇所もあった水泡がまったくなくなった。

これらの水虫の症状は過去数十年間続いていた。
夏場は特にひどかった。かゆみがひどく、
また水泡が足の裏や側面などあちこちに
できて皮がボロボロむけていた。

キッチンハイター使用後は以前あった足裏の
しつこいかゆみもまったくなくなった。

冬に毎年起こっていたかかとがガチガチに硬化してひび割れ
ができて血がにじんだりするのも全部無くなった。
歩くときのかかとの痛みも全く無いようになった。

両足全体、足の裏や足の側面や足指や足指の間も見た目がきれいになった。
ほぼ全快したようだ。


注意!毎日の連続使用は禁止!!!
逆に悪化する場合があります。使用は自己責任で行ってください。

両足の裏や指の間に広範囲に広がった水虫の場合
(以前は自分も両方の足がそうだった。慢性化していた)は
ぬり薬がたくさんいるので、毎日は塗り続けられない。
塗り薬1個だけだと数日で無くなる。
過去いろんな水虫の薬を買ってつけたが、一時的に多少良くなるだけで、
しばらくするとまた水虫が復活した。薬は結構高いので
お金もその分多くかかる。

キッチンハイター(粉末酸素系)や他社の同等品を使えば数百円の費用で
数十回分も可能だ。1袋買っておけば
数年分は大丈夫だ。また足をそのまま薄め液
(通常の風呂の温度より少し熱めの
お湯で100倍から150倍に薄める。
お湯を5ℓにキッチンハイターをキャップ1杯をいれる)
に3分間両足のくるぶしより下を漬けて、その後、お湯か水でよく洗い落とすだけなので
いちいち時間をかけて足指の間などに水虫薬を塗る手間もいらない。
また両足全体をつけるので、薬の塗るときのような患部への塗り残しは起こらない。
爪の中にも皮膚と爪の間や爪の表面から染み込むので爪水虫にも効果があるみたいだ。

結構市販の水虫の薬を両足全体と足指の間にむらなく塗るのは面倒だ。
自分は風呂に入ったときに行った。
回数も夏場は2〜3か月に1度行えばよい。
超簡単だ。



1回これを行うだけで、効果は数か月続く。毎日の連続使用
は足指の間の薄い皮膚が赤くなって炎症をおこしたりしてかえってよくないみたいだ。
水虫の真菌や白癬菌も攻撃するが、同時に自分の正常な細胞も攻撃するので
連続使用すると肌(自分の細胞)を痛めて逆に水虫が
ひどくなったり、さらに悪化する可能性があるそうだ。
そのため、自分は夏場は殺菌と予防のために
数カ月に一度のペースで行っている。



あくまで自分の推測だが、キッチンハイター100倍〜150倍
薄め液を1回使用すると、
ほぼ100%ちかくの水虫菌、真菌・白癬菌の除去が
可能になるみたいだ。

一方で見た目はそんなに変わった様子はなく、
異常は全く見た目ではわからないが、
自分の肌(正常な細胞)もかなりの
見えないダメージを受けるみたいだ。
以前の正常な状態にまで回復するの
に相当な日数(1か月から1か月半くらい)がかかるようだ。
そのため毎日連続して使用すると
自分の正常な細胞も常にダメージを受け続けて回復しにくくなるので
毎日の連続使用は行わないほうが良いと思われる。

自分の正常な細胞がダメージを受けた状態では水虫菌が活性化して
症状が悪化することもあるようだ。

そして数カ月の間に自分が以前に生活環境、靴やスリッパなどに付着したり、
まき散らしていた真菌・白癬菌
によって水虫に再び感染する可能性があるので、その除菌が再度
必要になるものと思われる。

漂白剤を足に使うことに拒否反応を起こす人も多いが、
水道水やプールの殺菌、漬物類の事前消毒等にも薄めた漂白剤
(こちらは次亜塩素酸ナトリウム)が殺菌のために
使われている。
水道水のにおいやプールの水の塩素臭はこの薬
(漂白剤=次亜塩素酸ナトリウム)のにおいだ。
要は使用目的に合わせて薄めて使えば問題はない。

※「キッチンハイター 粉末酸素系」は残念ながら生産
が終了したようです。


●メーカー(花王)よりおしらせ:「キッチンハイター 粉末酸素系」
の生産は2016年3月をもって終了し、店頭在庫がなくなり
次第、販売を終了させていただきます。
長い間ご愛用いただきまして、ありがとうございました。



代替品----「やさしい 洗濯用 酸素系漂白剤 750g」または
「オカモト 過炭酸ナトリウム100%の手にやさしい漂白剤」
内容量:750g、漂白・除菌にオススメ。
製造中止になったキッチンハイター(粉末酸素系)の代わりに使えます。
製造元はシャボン玉石けんです。OEMのようです。
洗剤分が無いので皮膚への刺激が少なく使いやすいようです。
値段は1袋が数百円で安価です。


キッチンハイター(粉末)で水虫の症状が劇的に改善された。
ネットで多くの人が体験を載せていたので 
自分も試して見た。


数十年もしつこく持ち続けていた
慢性の両足の水虫がキッチンハイター(粉末酸素系)
で症状が治まった。即効性があるが、完全に水虫がなおったわけではなく、
水虫の各種症状が押さえこまれてほとんど出なくなった状態に
なったようだ。


ずっとキッチンハイターの
薄め液は使っていなかったが効果は
まだ弱めだが持続しているようだった。
季節的なせいもあるが、水虫の症状は
ほとんど無いようになった。

毎年、冬の寒い時期には水虫の症状の
一つである足の裏、特にかかとの部分
がガチガチに固くなって(自分の体の水虫菌への
防衛反応・防御反応で足の裏の皮膚が硬化するそうです)
自分のかかとが、ささくれてガサガサになり、
何カ所もひび割れて血がにじむことがおきていた。
歩くと痛みもあって毎年、冬の間をとおしての悩みだった。
キッチンハイターを使用後の今年(2016年2月ごろ)はかかとをさわると
少しは硬いが例年起こっていたひび割れもおきず、
血も出なくなった。痛みも全くなし。

前回使用時以来、ずっと水虫のかゆみも全然起こっていない。
水泡もなし。皮がむけるのは指の間にわずかにあり。
爪水虫は新しいきれいな爪が
付け根から継続して出続けている。これは薄いので
爪水虫の厚い爪と形状が全く違うので
よくわかる。

以前水虫の薬を爪に塗ってみたことが
あるが、薬が効いているときは爪が正常な薄いのが生えてくるが
、薬が切れるとそこからまた爪水虫の厚い爪が切替わって生えてくる。
このことで薬が水虫に効いているのか、効いていないのかが
はっきりわかる。薬の効き目のバロメーターといえる。



予防を兼ねて昨日久しぶりに風呂で薄め液を
使ってみた。今の時期(夏季)だと使用は2か月か3か月に
1回くらいで良いようだ。


その後の自分の経験からみて、一度うすめ液に足を
つけるとその効果は1〜2週間だけではなく、
1か月以上、数か月も連続して続くようだ。
かなり継続して効き目がある。


使用後、翌日に見て明らかな効果がない場合、
翌日にまた再度うすめ液を使用するのではなく、
我慢して3日から1週間くらい何もせずに様子を見てください。
3日から4日したらはっきりした効果が現れてきます。
そのまま2か月くらいはいっさい何もせずに放置でOK。




皮膚科の医者も漂白剤を水虫の治療に使っているそうです。
キッチンハイターとは違う医療用とは思いますが、キッチン
ハイター(粉末酸素系、成分は過炭酸ナトリウム。
弱アルカリ性)やハイター(塩素系)でも同様の
効果があります。キッチンハイター(塩素系)の成分は
次亜塩素酸ナトリウム(製造時6%)、
界面活性剤(アルキルエーテル硫酸エステルナトリウム)、水酸化ナトリウム(アルカリ剤)
です。病院用ハイターは上記の成分から界面活性剤(アルキルエーテル硫酸エステルナトリウム)
を除いたものですのでこちらの方が水虫治療には
向いているようです。なお病院用ハイターは医薬品では
無く、雑貨品ですので、アマゾンなどで入手できます。




ほかには値段が高いがフィリオ30(弱酸性次亜塩素酸
(HClO)除菌水、有効塩素濃度
500ppm/ph6・0に安定化され、最新の技術で安全性と
純度の高さを追求して、塩酸を使わずに製造された
、高濃度・弱酸性次亜塩素酸除菌水だそうです。)や
赤ちゃんの哺乳瓶の消毒にも使えるミルトン(これも
次亜塩素酸ナトリウムが主成分)でも効果があるそうです。
キッチンハイターよりも肌への刺激がすくない。
ミルトンは次亜塩素酸ナトリウム濃度1.1%なので薄いです。
また洗剤分も入っていません。






一方キッチンハイターやハイターは漂白を主目的として、
浸透を助けるために洗剤分も入っています。次亜塩素
酸ナトリウム濃度も6%(製造時)と高めです



キッチンハイター(粉末酸素系、成分は過炭酸ナトリウム。
弱アルカリ性)自分はこれを使用しました。





代わりにシャボン玉石けんの粉末酸素系漂白剤
(成分は過炭酸ナトリウム)もキッチンハイター(粉末
酸素系)と同じように使えそうだ。

メーカーの説明:シャボン玉石けんの酸素系漂白剤は、
人にも環境にも優しい素材でできています。ですので、
哺乳瓶の消毒や、赤ちゃんの衣類にも安心して使用す
ることができるんです。酸素系漂白剤には、粉末タイ
プと液体タイプの2種類が存在します。粉末タイプは
弱アルカリ性で、主な成分は過炭酸ナトリウム。対し
て、液体タイプは弱酸性で、消毒薬のオキシドール
と同じ過酸化水素です。粉末・液体ともに、肌への
刺激が非常に少ない優れもの。そして、シャボン玉
石けんの酸素系漂白剤は、漂白力が高い粉末タイプに
なります。では、シャボン玉石けんの酸素系漂白剤は、
いったいどんな特徴を持っているのか見てみましょう。
主な成分の過炭酸ナトリウム。こちらは、水に溶ける
と炭酸ソーダと過酸化水素に解離し、この過酸化水素
の中から酸素が出て、漂白効果が生まれます。聞きな
れない単語に怖くなるかもしれませんが、人体への悪
影響はありません。特に過酸化水素は、消毒薬のオキ
シドールの成分です。台所の除菌・除臭にもどうぞ。
また、哺乳瓶や水筒(幼稚園や保育園などの幼児)
などの漂白としてもご使用いただけます。
※本品や本品を溶かした液をペットボトルやガラス
容器等に密閉して保管すると、酸素が充満し、破裂
する恐れがございますので、絶対にしないでください。




100均においてある漂白剤で成分が過炭酸ナトリウムならば
同様に使えるそうです。



キッチンハイターの成分的には傷口の殺菌や消毒をするときにつかう
過酸化水素水(オキシドール、オキシフル)とほとんど
同じだから、これが水虫菌退治にも有効だと思われる。


オキシドール 500mL
Amazonで400円程度で販売されている。
真菌に対して有効で、高い殺菌効果があります。
傷口の消毒薬としてよく使われていました。
(最近の傷薬にはベンゼトニウム塩化物が使われています)



※ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説
オキシドール
oxydol; hydrogen peroxide solution
過酸化水素水の日本薬局方名。商品名オキシフル。
過酸化水素 2.5〜3.0%を含む水溶液に安定性を加
えたもの。酸素を発生して殺菌作用があるので,
消毒・清拭用などに用いられる。


※過酸化水素
過酸化水素 (かさんかすいそ、Hydrogen perox
ide)は、化学式 H2O2 で表される化合物。しば
しば過水 (かすい)と略称される。主に水溶液で
扱われる。対象により強力な酸化剤にも還元剤
にもなり、殺菌剤、漂白剤として利用される。
発見者はフランスのルイ・テナール。



<水虫は「キレイキレイ泡ハンドソープ」で足を洗えば速攻
で治り継続すれば再発もしない。>
とのネット情報もありました。これは自分ではまだ試してはいませんが、
効果がありそうな感じです。殺菌効果のある石鹸ですので
水虫にも効きそうです。「薬用ミューズ」や「ピロエース石鹸」
も同様に、効果がありそうです。



寒い冬季は症状があまり出ないが、
暖かくなる毎年4月ごろから秋の終わりまで、いつも水虫に
悩まされていた。両足の裏や足の指の間が赤くなって、
かゆいのと皮が剥けてボロボロになっていた。ジュク
ジュクした水ぶくれの症状もあった。

薬局で時々水虫の薬を買ってきてつけていたが、
少しましになるくらいですぐに元の
状態になっていた。また水虫が足の裏全体に
広がっていたので少量の薬では少なすぎて
塗り続けられなかった。

やり方は両足がちょうど入るくらいの洗面器
(100均で売っている)に
風呂のお湯より少し熱めの温度の
お湯5リットルくらいにキャップに1杯の
粉末のキッチンハイターを
入れてよく混ぜて溶かしてから3分間くらい足を
つけておくだけ。肌の弱い人は1分間だけでも良い。
キッチンハイターをお湯に入れると泡がでて白く濁る。
3分ほどこれに足をつけておくとお湯の色が白色から
ごく薄い灰色に変わる(足のヨゴレが落ちたのかも?)。


その後は足をお湯または水でよく洗い流す。
たったこれだけで終わり。





なお冷たい水では効果が落ちる。
また足をつける直前に薄め液を作ること。
前もって作り置きしたのでは成分が酸素
と水に分離してしまうので効果は無い。
多少刺戟があるし、つけているときに足に触ると
ぬるぬるしている。皮膚の弱い人はさらに薄めて
(キャップに半分から3分の1くらい)使う方が
良いかも。

お湯の量はくるぶしがつかるくらいでOK。
その後は足をきれいなお湯で洗っておしまい。
2回目以降はキッチンハイターの
量をかなり減らして行っても効果がある。

最初の1回でいままでしつこかった永年の水虫のかゆみが
使用後、即効でまったく無くなった。
完全にかゆみが消えてしまった。
これには感激した。
かゆみはその後も再発はしなかった。
足の裏の皮がむける症状もほとんど無くなった。
水泡や水ぶくれもほとんどできなくなった。

消臭効果もある。
足の臭いがくさい人もこのやりかたで
完全に臭いが消えるそうだ。

靴の中にもアルコールのスプレーで消毒しておけばさらに完璧だ。


※かならず指定の濃度以下にお湯で薄めて使うこと。

濃くした場合や連続使用は皮膚の炎症など

悪影響を起こす場合があります。

自分の場合は1週間連続で使ったら、

水虫の各種症状(かゆみ、皮がめくれる、

水泡ができる、かかとの角質化)

はなくなりましたが、両足の親指と

人差し指の間が一時赤くなって炎症を起こしました。

しばらく使用をやめたら徐々に治りました。

炎症が完全に治るまでには1か月半くらいかかりました。

異常が見られたときはいったん使用を中止してください。

毎日の連続使用は肌を痛めます。

使用は数か月に1度くらいの間隔でも効果が

あるみたいです。


爪水虫については即効性はありませんが、いま以上の

悪化は押さえているようです。
→長期に経過観察したら、改善効果がありました。

右足の親指の爪も水虫の影響(爪水虫)で厚さが
極端に厚くなり、色も黒っぽい色になっているが、
これはすぐには改善しそうにない。
もうしばらく続けて様子をみて見よう。
→長期経過観察したら、爪水虫にも改善効果が見られました。

キッチンハイター使用後、黒っぽかった右足の親指の爪全体が白くなった。
また約1か月くらいしたら爪の付け根から新しく
きれいな爪ができてきました。
こちらは薄いので、爪水虫のときの厚い爪と比べると境目があって
かなり段差ができています。
新しく爪が再生してるように見えます。
ただし完全に新しい爪に生え替わるにはかなり長期間かかりそうです。

長く続けると徐々に改善できそうです。

また今迄は土踏まず以外のかかとや親指の下部などの床に接触す
る部分の皮膚が角質化・硬化してガチガチに硬くなっていた。

今までは冬の寒い時期にはかかとが何か所もひび割れて
アカ切れ状態になった。
歩くときにいつも痛みがあった。また血が出る時もあった。
これも長年の悩みだった。
風呂に入った時に軽石でこすったりしてみたがぜんぜん効果は無かった。
尿素入りのクリームやオロナイン軟膏も試してみたが
これもまったく効果がなかった。
冬の寒さで血行不良になっているのではないかと
考えて、アカギレ、ひび割れの薬(ヒビケア軟膏)も薬局で買ってきて
付けてみたが、これも全く効果はなかった。


そんな状態がずっと何年もつづいていた。
しかし、キッチンハイターの薄め液に最初に足を1回つけただけで、
すぐにいままで何をしても変わりがなかった
足の裏の固かった部分がさわってみたら、その日のうちに
全部ものすごく柔らかくなっていた。色もきれいになってきた。
触るとささくれだってガサガサしていたのが滑らかになってきた。

たぶん水虫菌の影響で血行が悪くなって硬くなっていたようだ。
かかとが水虫になっていたようだ。

ネットで調べたら、水虫菌に対するかかとの皮膚の防御反応・防衛反応でかかと
などが角質化して厚くなって固くなるそうだ。



かかとの水虫の症状

まだ冬にならないとわからないが、これだけ柔らかくなれば
冬のひび割れも無くなるのではないだろうか。
足の裏の色も正常なきれいな色になり、血行がよくなった感じだ。
→長期観察したらよくなりました。治りました。


自分は風呂に入ったときにいつも行っていた。
液体のキッチンハイターでも薄めて使用できるみたいだ。


いったん治ったとしても自分の靴の中やスリッパや
バスマットや床や畳の上に自分がまいた水虫菌がいるので
またそれが原因で再発の可能性が高いとも
考えられる。今後も定期的にアルコールのスプレーや
薄めたキッチンハイターのスプレーで消毒が必要だ。


●注意:  この治療はあくまで自己責任で行ってください。
連続使用は行わないようにしてください。
皮膚が荒れる場合があります。
 
 実施する人は、見た目が水虫のようだが別の皮膚病の
 場合もあるので、その場合は効果がなかったり、
 悪化する可能性もあります。



製薬会社はこれらの効果を知っているのだろうか。
水虫の症状が無くなったりしたら水虫の薬が毎年継続して
売れなくなるので
知っていても教えないのだろうと
ネットで言われているが本当だろうか。

●その後、いろいろ調べたら意外なことだが、
漂白剤(こちらは酸素系ではなく塩素系の方)による水虫の
治療は目新しいものではなく、
かなり昔(100年くらい前)から知られていたようだ。

ウィキペディアより

塩素系薬剤
漂白剤を薄めて足を浸すものである。漂白剤には次亜塩素酸
ナトリウムが入っており、 食中毒などの感染菌あるいはウィル
スの殺菌に使用する目的で医療機関や食品関係などで使用さ
れている。 真菌に対する消毒作用があるが、皮膚の奥深くに
潜む真菌まで除菌できるかは不明である。
NaClO + H2O ⇔ HClO + Na+ + OH-
なお水酸化ナトリウムによりアルカリ性に調整されている場合
、肌を痛めることが考えられる。 その他、亜塩素酸ナトリウム
や二酸化塩素などを含む薬剤を使うこともある。 Dakin's solu
tionも同様なものであるが、次亜塩素酸ナトリウムと炭酸水素
ナトリウム(ベーキングパウダー)を用いる。これは第一次世界
大戦や第二次世界大戦にて傷の処置や水虫などに使われていた。














【アマゾン】7インチのFireタブレット



ブテナロック 足洗いソープ 80g (医薬部外品)も水虫に良いそうだ。
足が臭い人にも有効。量が少ないのが欠点。

過酸化水素水(オキシドール)












これも同様に使えそうだ。






説明書きに水虫に効くとは書いてはいないが、
皮が剥けたり、水泡が破れて赤くなっているときに
メンタームを塗っておくとと効果がある。













posted by まる at 18:05| 福岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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